心を癒す花のメッセージ「バッチフラワーレメディ」
バッチフラワーレメディのFAQ


- Q.01 バッチフラワーレメディに副作用はありますか?
- Q.02 医師から処方された薬を飲んでいますが、レメディを併用してとることはできるのでしょうか?
- Q.03 1日何回飲む必要がありますか?
- Q.04 では、なぜ寝る前が効果的なのですか?
- Q.05 レメディはどのくらいで効果が表われるのでしょうか?
- Q.06 どうして花のエネルギーがマイナスの感情に効果があるのですか?
- Q.07 間違ったレメディーを選んでしまった場合はどうなりますか?
- Q.08 動物に処方しても大丈夫ですか?
- Q.09 飲みはじめたら、いつやめたらいいのでしょうか?
- Q.10 バッチフラワーを飲んでもまたマイナスの感情が出てきました。
- Q.11 バッチフラワーを希釈するときはどんな水がいいのですか?
- Q.12 希釈する水には波動水や還元水を使っても良いですか?
- Q.13 病院で水を飲む量に制限があるのですが?
- Q.14 なぜ、バッチフラワーは多くの人に愛用されているのですか?
- Q.15 バッチ博士の方法で作ったと称する類似品が売られています。効果に違いはありますか?
- Q.16 レスキュークリームの成分は何が入っているの?
- Q.01 バッチフラワーレメディに副作用はありますか?
- バッチフラワーの成分は、薬剤と違って物質ではないので、分子構造式を持っていません。 肝臓で解毒する必要はないので、通常の意味でいうところの副作用はありません。 ただし、特定のエネルギーが体に影響を与えるので、まれにめんげん反応(好転反応)がでるときがあります。
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- Q.02 医師から処方された薬を飲んでいますが、レメディを併用してとることはできるのでしょうか?
- クスリとの併用は大丈夫です。バッチフラワーは花のエネルギーなので、通常の薬剤と同時に飲用しても化学的反応が起こることはないので、問題ありません。
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- Q.03 1日何回飲む必要がありますか?
- 通常1日4回以上。寝る前は必ず飲んでください。
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- Q.04 では、なぜ寝る前が効果的なのですか?
- 体にも細胞の中に約7割前後の水があります。寝る前にいい精神状態で睡眠につくか、いらいらしながら睡眠につくかで、やはり長い間には体の水に影響を与えてしまうと考えられます。加齢とともに細胞の水は減少してきて老化してくるわけですので、体の水の状態がマイナスの感情によって良くない場合はさらにマイナスの影響をDNAに与えてしまうと考えられるからです。
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- Q.05 レメディはどのくらいで効果が表われるのでしょうか?
- 個人差がありますが、抑圧の強い方と、長く時間が経過している感情は、時間がかかります。 通常2〜3週間ぐらい使い続け様子を見てください。マイナスの感情が消えたら、それ以上使い続ける必要はありません。
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- Q.06 どうして花のエネルギーがマイナスの感情に効果があるのですか?
- バッチフラワーは科学的にその効果が解明されているわけではありませんが、感情も1つのエネルギーであり、エネルギーであるということは、特定の周波数を持っていると考えることができます。一方、花はそれぞれが、やはり特定の周波数を持っているので、つまりマイナスの感情と花の持つエネルギーが似ているので、うまく合えば、マイナス X マイナスでプラスに転化すると考えられます。
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- Q.07 間違ったレメディーを選んでしまった場合はどうなりますか?
- 何も変化はありません。あなたが選んだレメディが相応しくないようでしたら、バッチフラワーの指標を参考に選び直してください。
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- Q.08 動物に処方しても大丈夫ですか?
- 動物はバッチフラワーにとてもよく反応します。例えばとても攻撃的で、他人や他の犬に対して唸ったりする飼い犬には、飲み水の中にバインか、バインと一緒にホリーを入れると効果があります。詳しくはペット用のリーフレットをご覧ください。
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- Q.09 飲みはじめたら、いつやめたらいいのでしょうか?
- 通常2〜3週間飲んで様子を見てください。飲むのを忘れるようになってきたら、そろそろそのレメディを必要としなくなっているサインです。
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- Q.10 バッチフラワーを飲んでもまたマイナスの感情が出てきました。
- マイナスの感情とプラスの感情は裏と表になっています。例えば愛情が深まると同時に憎しみや嫉妬の感情が出てきます。つまり、マイナスの感情は必ずしも悪いものということではなくて、プラスの感情を理解するために必要なものなのです。もし、2度とマイナス感情が出てこなかったら、ロボットのような存在になってしまいますので、早くプラスの状態に戻ることがレメディを使用する1つの目標だと考えられます。
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- Q.11 バッチフラワーを希釈するときはどんな水がいいのですか?
- 必ずミネラルウォーターを使ってください。 その理由としては、水は瞬間的に凍らすと6角形の結晶構造を持っていることがわかります。このように結晶構造を持っているものは必ず黄金比率を持っています。黄金比率を持っているものは、エネルギーに対してカセットテープの磁性体のように記憶力がいいことが知られています。ミネラルウォーターは鉱物を含んでいるので、当然結晶構造を持っていますので、少し高度の高い(硬度300前後)のエビアンやヴィッテルをお勧めします。
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- Q.12 希釈するときは何種類まで入れられるのでしょうか?
- 6〜7種類を1つの水の中に入れても良いです。レスキューは1種類と数えてください。種類は少ない方がどのレメディが効いているか違いが分かり易くなります。
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- Q.13 希釈する水には波動水や還元水を使っても良いですか?
- 水の能力として7種類のエネルギーまでOKですので、すでに他のエネルギーが入っている場合、入れられるレメディの種類は少なくなることが考えられます。また、電気分解した水は、もともとが水道水でミネラルも少ないのであまりお勧めできません。
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- Q.14 なぜ、バッチフラワーは多くの人に愛用されているのですか?
- ホメオパシー的な手法で作る製品は、通常の薬剤と違って分子構造式をもっていません。つまり、その中身が、本当に効果があるかどうか科学的に確かめる方法がないのです。それで、多くの人がバッチ博士のサインのあるオリジナルのバッチフラワーレメディに信頼感をもつので、圧倒的にブランド性が高いのでしょう。
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- Q.15 バッチ博士の方法で作ったと称する類似品が売られています。効果に違いはありますか?
- バッチフラワーと混在している人がいますが、製品としては別物と言えます。バッチ博士が定めた方法で作ったとは言っても、確かめる手段はありません。ですから、使う人自身が判断するしかないわけです。バッチフラワーは生きた植物から作られますから、同種の植物でも育つ場所、土壌や環境の違いなどで微妙に性質を変化させたりしていても不思議ではありません。そのためバッチフラワーの母液を製造しているバッチセンターは、バッチ博士が採取したのと同じ場所で原料となる花を採取し、博士自身が作ったものと品質が変わらないように細心の注意を払って製造しています。
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- Q.16 レスキュークリームの成分は何が入っているの?
- レスキュークリームは、レスキューレメディの5種類のレメディに、クラブアップルが清浄剤として加えられた外用クリームです。ラノリンなどの動物性油脂を全く含んでおりませんので、赤ちゃんやお子さまにも安心してお使い頂けます。
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