仙生露 エキスセレクト 【SSI】
「仙生露エキスセレクト」 は、アガリクスのレトルトタイプです。協和エンジニアリングの高度な技術により、徹底的に衛生管理されたハウス内で栽培された純国産協和のアガリクス茸を100%使用しています。毎日の健康維持にお役立てください。ABMK 5mg含有
仙生露(せんせいろ)は、まとめ買いで更に格安です。
| 商品名 | 仙生露 エキスセレクト |
|---|---|
| 内容量 | 70ml×30袋(レトルトタイプ) |
| メーカー名 | SSI |
| 原材料 | アガリクス・ブラゼイ・ムリル(国産) |
| 定価 | 26,250円(税込) |
| 販売価格 | 16,000円(税込)/1個 46,050円(税込)/3個セット |
| 栄養成分表示 (1袋70mlあたり) |
熱量 2kcal、 たんぱく質0.2g、 脂質0g 、 炭水化物 ― 、 ナトリウム0.8mg 、 糖質0.35g 、 食物繊維0〜0.07g |
| ABMK22添加量 | 5mg |
| お召し上がり方 | 1日1〜3袋程度を目安にコップや湯飲みに注いでお飲みください。 |
| 保存方法 | 本品のご使用により体質に合わないと思われる場合は飲用を中止してください。 |
| 注文数 | 通常価格 | 割引価格 | 商品総額 | 獲得ポイント | 買い物ボタン |
|---|---|---|---|---|---|
| 1個 | 16,000円 | なし | 16,000円/1個 | 160ポイント | |
| 3個セット | 48,000円 | 1,950円お得 | 46,050円/3個 | 460ポイント |
仙生露(せんせいろ) エキスタイプの特徴
●協和のアガリクス茸を使用したエキスタイプは、仙生露(せんせいろ)だけです
●独自の特殊熱水抽出製法により、低分子有用成分ABMK-22などの吸収率を高めています。
●レトルトタイプだから、安定した品質で長期間常温で保存できます。
仙生露(せんせいろ) 顆粒タイプの特徴
●協和のアガリクス茸を100%使用しました。仙生露(せんせいろ)だけのハイグレード顆粒です。
●独自の特殊乾燥製法により、アガリクス茸乾燥品をそのまま細粒にし、フリーズドライ加工しています。
●スティックタイプなので衛生的。長期間保存はもちろん持ち運び便利です。
安心
仙生露(せんせいろ)は、健康食品としての安全性とご愛飲者の健康を真摯に考え、国際的な安全性基準であるGLP*適合の施設で2年間のラットによる長期安全性試験を行っています。ラットの2年間は人間一生に相当すると言われ、この長期飲用試験結果においても、安全性にはまったく問題がありあせんでした。
*GLP(Good Laboratory Practice:優良試験所基準)とは、医薬品などの安全性評価基準の信頼性を確保するため、安全性試験施設が備えなければならない設備、機器、組織及び人員、試験操作の手順等について定められた基準です。日本では、厚生労働省、農林水産省、環境省などがそれぞれの分野で基準(GLP)を定めています。
信頼
協和のアガリクス茸から確認された新規成分「ABMK-22」の有用性が今、米国の国立研究所(NCI)で研究されています。また、米国の医師用卓上参考書PDRに、健康食品としては日本発、世界で2社目に収載されています。
実績
協和のアガリクス茸「仙生露(せんせいろ)」は、アガリクス商品でシェアNo.1*を続けています。発売以来10年間で、延べ750万人** の方々のご愛飲の実績をもとに、その優れた有用性をさらに多くの方々にご体感いただきたいと願っています。
(株)富士経済「2003年H.Bフーズ・マーケティング便覧」より
延べユーザー数、当社調べ
低分子成分 ABMK-22とは?
ABMK-22とは、協和のアガリクス茸から確認された分子量10,000以下の低分子有用成分の名称です。最近まで、アガリクス茸の力量は、高分子多糖体がその中心的役割を担っているとされてきました。特にアガリクス茸の高分子多糖体は、その構造的特性が他の多糖体と異なり、高い活性を有すると考えられていたのです。ところが、協和のアガリクス茸の顕著な活性に興味を抱いた研究者のご努力により、低分子成分の研究が深まり、今回の確認に結びついたのです。
β-D-グルカンなどの違いは?
β-D-グルカンは、高分子の多糖体ですが、今回確認されたABMK-22は、高い有用性を示す低分子含有分画成分です。低分子の場合、吸収率が高くなり、飲んだり食べたりするだけで、力量を発揮するといえます。またβ-D-グルカンは、アガリクス茸だけに限らず、一般的な茸食品やその他の食品類にも含まれている成分です。
吸収されやすい低分子成分
簡単に説明すると、人間の腸などの消化管の表面は、網目のようになっていて、この網目の間をくぐり抜けることで、体内に栄養成分が吸収されていきます。ABMK-22はこの網目よりも小さい低分子物質ですから、早く大量に吸収されるわけです。また、分子量の問題だけでなく、ABMK-22には、体内に吸収されやすい構造的な特性を持っている可能性があります。
































